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第10回キツネの社mf 前日編 オフレポ

東京まで行ってしまった。元々ポケモンを「お金をかけずに長く遊べそうなゲーム」ということで始めたのに最早その考えが破綻している。


前日から行かないと当然間に合わないので土曜日に浜松町で待ち合わせ。同じく遠征のフィアンマさんや相変わらず弱そうなてんくゎん、同人誌勢君と会いポケセンで遊ぶことに。

この日はちょうど全国ポケセン対抗戦のイベントが開かれており、予選に皆で参加することに。


一戦目の相手は何故かてんくゎん。ダブルにも関わらずラティオスが眼鏡波乗り打ってくる事にイライラした。
参加者の中には小学生も混じっているので代表抽選権の5勝は皆楽にクリアし、抽選を待つことに。

「最強構築持ってきた」とくれぽけさんが到着するが、もう予選は終わっていた。


そして何故か代表に選ばれるてんくゎん。皆萎えて帰ろうとしたが、くーるじー(以下先輩)がまだ来ていなかったので渋々待つ。

少し経って先輩も到着し、モニターに映った代表の対戦を観戦。急所や回避の度にあがる「ウェーーーーーイ」という歓声を積極的にあげていく先輩は流石だなと思った。


てんくゎんの対戦がなかなか終わらないので皆飽き始め、フィアンマさんは「幼女いないかな」とか言いながら消えてしまった。

自分達も対戦している部屋を離れポケセン地下の方へ向かうと同人誌君が女性のポケセン店員さんと楽しそうに話していてこっちも流石だった。「チョロネコが好きなんですよ」と店員さんに言われ「僕もレパルダス好きです、あとドーブルとか」と返していたが、流石にドーブルは無理があるのではないか。



地下へ行くとフィアンマさんが小学生に自分のボックスの色ポケを見せびらかしていた。自分も一緒になって見せびらかしていたら小学生のお母さんがやってきて色ボーマンダに非常に興味を示してきた。何やら嫌な予感が・・・。
結局涙を流しながら育成済み個体を一匹あげることになったが、とても喜んでいたので良しとしよう。そして当たり前と言えば当たり前の流れだが子供も自分のボックスのポケモンを品定めし始める・・・。

ボルトロスとかは僕も苦労して捕まえてるから流石にあげられないよ、と言っておくと「謙虚なんで苦労するものはいりません」と返される。いい子だなあ~。

自分「じゃあこれどう?ナットレイ。サンダース。」

子供「ナットレイはいいや」


横山2


更にボックスを探していると日本語モンボの色ウルガモスを発見。これも使わないと思うので献上しようとする。

自分「これでどうすか・・・?」

子供「じゃあウルガモスでいいよ(若干不満気)」


交換時の子供「フィクスト(ウルガモスのNN)とか・・・」



(⌒ _ ⌒ )




いい時間になってきたのでポケセンを出てご飯を食べに行く。そげ君やだいあんさんや安藤も加わり話しているとかわるがわる「怖い人だと思ってたら意外と大人しいですね」と言われたがどこ情報よ?それ~~~~



そう言えばオフで使うカバの性格を決めていなかったので適当に決めておく。


自分「同人誌君、カバの性格って腕白と慎重どっちがいいと思う?」

同人誌君「腕白じゃないですか?」

自分「OK、腕白で行こう。」


PTの最終調整が終わったところでフィアンマさんと共に宿に向かう。途中で道に迷い二人で池袋を彷徨うが何とかそこまで遅くなることなく到着。この日は移動もあり疲れたのですぐ眠りについた。


対戦編に続く
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ポケモンやってます。ユキノオーとか好きでした(過去形)。

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