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男の娘

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ンン~~~~~~~~~~wwwwwwwwww

ひめゴト4巻特装版は今日発売!
アニメが(尻すぼみ気味に)終わって悲しんでいたところだったのでダッシュで買ってきた。
皆も本屋へ急ごう!

第一印象ではかぐやがかわいく見えるんだけど、回を重ねるほど自然とひめ君の評価が上がってくる。
みったんも出番が多くなって中々ホット。田所は死ね。




ここでいきなりの質問コ~ナ~


Q.女の子じゃダメなん?

A.わかりやすく説明しよう。

「理想値ボルトロス捕まえた!しかも海外色!?」
嬉しいでしょ?わかるでしょ?


「可愛い子見つけた!しかもおっぱいが大きい!?」
嬉しいでしょ?わかるでしょ?


「可愛い子見つけた!しかもち〇こがついている!?」
嬉しいでしょ?わかった気がするでしょ?


この「しかも」は、元々嬉しいものを更にもう一押しする要素なのである。要はかわいければその時点で嬉しいので女の子じゃダメだとかそういう話では無い。

この理論だと求めているものは「男の娘」ではなく「ふたなり」に見えるかもしれないが、難しいことに個人的には「ふたなり」は受け付けない分野である・・・。これについて語ると長いので今回はこの辺で終わる。
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XY雑感

とりあえずXY環境も終わりなので思ったこと
分類としてはシングル勢なのでシングルについて。文章ばかり、しかも長いので注意。



1.立ち回り

とにかく「このPTにはこの選出、この立ち回りが安定」という動きを作るのが難しかった。

どちらかというと自分は全抜きより受け回す方が好きなのだが、強力なメガシンカポケモンを完全に受け回して封殺するのは不可能。更に、クレセリアやゲンガーを使えば一見ガルーラにはとりあえず交換で出しておけば安定のように思えるが、相手も慣れたもので余裕で交換読み行動を決めてくる。


ムーバーが解禁されて真っ先に思いついたのがクレセドランなのだが、初手ヒードランvsガブリアス、こっちクレセリア交換、相手釣り交換でバンギラス(オマケにその後クレセリアに打ってきたのは地震)
この流れが違う対戦相手に2戦連続で起こってこんなもん二度と使わないと決意した。


明らかに見てからでも間に合う場面で交換読みを試行して相手が勝手に自爆するパターンも多くあったが、何故こんなに釣り交換や交換読みを執拗にやってくるのかというと、そこはメガシンカによる火力のインフレが影響しているのかなと思う。

メガシンカが受けられない状況で有利対面を作られれば対戦は決まったようなもの。「ギルガルドでクレセリアにシャドーボールを打ってガルーラが出てきたら~」で間に合わないようならクレセリアに向かって聖なる剣を打ち込まないといけない。

また、逆に言うとメガシンカを使って相手の行動に合わせれば対戦が終わるレベルのアドを得られる。例えばガルーラと戦えるのがゲンガーしかいないPTに交換読み噛み砕くをゲンガーに当てればゲンガー側は崩壊必至である。


その点クレセリアは非常に相手を倒すのが遅い。大抵の物理を受けることはできるが交換で出されるギルガルド、ヒードラン、ハッサムに対してできることがほとんどない。ここで釣り交換が入る。ヒードランに合わせてガルーラを出せばクレセリアの低い火力を補いつつ、メガシンカで有利対面を作る爆アドを得られる。
クレセリアやこの手の火力の低いポケモンを使っているプレイヤーは実際釣り交換が多かった。あまりに釣られて腹が立ったのでガブリアスでクレセリアに地震を打ってたら釣り交換で出てくるドランやクチートを何匹も倒せた。

自分は交換読みを当てても「勘が良かった」としか思えず、次の対戦に繋がっていくものとは考えられないので、交換読みはなるべく勝つためのルートの中には組み込みたくない。


そんな自分が立ち回りを無視して勝つために考えると自然に身代わりを絡めることに行き着く。ポケモンで最強の技は身代わりである。

しかし、有利対面で張る身代わりは立ち回りを排除できるが、完全に無力化されるポケモンを出されると意味が無い。
色んなポケモンで身代わりを使ったが、最終的にはグライオン、クレッフィに長い間頼るようになる。この2匹は身代わりを残しやすい上に、電磁波やギロチンの運要素を絡めることによってほとんどの相手を倒せる。

シーズン6は色んなポケモンを使って新しい風を吹き込むぜ!と意気込んでいたが、完成度の高いPTに小細工が通用せず、圧殺される日々。結局最後はクレッフィ入りに戻ってきた。





2.メガシンカ

メガシンカは非常に強力な要素で、PTに採用しないのは理解できないし、選出を簡単に渋るのも勿体ない。

当然メガシンカ枠にガルーラを使うとなると選出しまくるわけだが、クレセリアに受けられる型ばかり使っていた自分は、クレセリア入りにガルーラを選出しようとするとその時点で読み要素が発生する。他のPTにもゴツメギャラドスやゴツメボーマンダなど自慢のガルーラ対策によって無力化されることは多く、自分が使う側で考えた時のガルーラはあまり強いとは思えなかった。

無茶苦茶な順位付けと言われるかもしれないが、自分が使う側で考えると使いやすさはゲンガー>>サーナイト≧リザードン>その他。

相手のガルーラのメインウェポンを無効にし、特性によって読み要素をある程度排除できるポケモンとして、自分が最も信頼しているメガシンカはゲンガーとしておく。

今更自分なんかが書いても何の参考にもならないと思うのでキャラランク記事みたいなのはわざわざ書くつもりはない。
無論、相手が使う側で考える強さは全く違うものなので上記の順番付けとはまた変わってくる。





3.命中率

5世代と6世代で自分の考え方が大きく変わった要素として技の命中率がある。

BW2ではなるべく技の命中率は高めに設定し、キングドラにはハイドロポンプと波乗りを両方覚えさせ、眼鏡ボルトロスを使った際には気合い玉のスペースが余裕であるにも関わらず不要と判断してマンムーピンポイントのトンボなんかを採用していた。これは5世代のシステム的に、波乗りで勝てる相手にわざわざハイポンを選んで2割の負け筋を残すのがレートの上げ方としては効率が悪かったことに起因する。


XYでは基本的に同格の相手とマッチングするようになっており、余裕で勝てる対戦は格段に少なくなった。
そもそも気合い玉やハイポンを使わないと絶対に勝てない対戦>技を外して負ける対戦となるなら、考え方を変え、鬼火や気合い玉の低命中技を採用せざるを得ない。


当たり前のことだが、低命中技は命中100技より性能が強力になっている。

6世代のシングルは、同格以上の相手を潰そうと、気合い玉やマグスト採用は普通で、終いには素催眠まで飛び出す環境になっていた。そんな中、命中100技だけで戦うのは、低命中を躊躇なく使う相手には技外しという「相手の運負け」以外はこちらが不利な状態で戦うということである。





個人的にポケモンは「どう立ち回れば勝てるかを考える」より「立ち回りを考えずに勝てるPTを考える」方が気が楽だしこれからもそんな考え方でやっていくつもり。
低命中技を使うのも「当てれば勝てるから」で思考停止するために十分選択肢に入る。

委員会オフ使用構築

ゲンガー@ナイト 臆病 167(252)-76-81(4)-150-95-178(252) シャドボ/金縛り/滅び/守る
           メガ時 167(252)-76-101(4)-190-115-200(252)


ソーナンス@オボン 図太い 284(148)-x-121(252)-x-92(108)-53 カウンター/ミラーコート/アンコール/道連れ


ポリゴン2@輝石 図太い アナライズ 191(244)-x-156(252)-126(4)-116(4)-81(4) 冷凍ビーム/放電/シャドボ/再生


マリルリ@残飯 図太い 草食 207(252)-x-143(236)-81(4)-102(12)-71(4) 熱湯/毒/滅び/守る


リザードン@ナイトY 臆病 167(108)-x-98-148(148)-105-167(252) オバヒ/ソラビ/地震/火炎放射
            メガ時  167(108)-111-98-198(148)-135-167(252)


霊ボルトロス@チョッキ 控え目 181(212)-x-101(88)-209(196)-102(12)-121 十万/めざ氷/草結び/ボルチェン



個別解説
ゲンガー
ゲンガー・・・気分でテンプレの道連れではなく金縛りにしてみた。道連れで敵を倒す前提の選出したら持ってなくてビビった。孵化だけ無駄に疲れる(滅び金縛り遺伝は6世代限定)。

202.png
ソーナンス・・・出したら役に立たないし出さなかったらラティオスにサイキネ打たれてるだけで負けるし訳が分からない。


ポリゴン2
ポリゴン2・・・ファイアロー受からないから入れたけど後ろから出てくるバンギラスが結局無理。弱い。出した対戦は案の定負けた。


マリルリ
マリルリ・・・ドヤ顔するためだけに選出しまくった。化身ボルトロスの十万高乱数耐え。


リザードン
リザードン・・・ギルガルド対策。


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霊ボルトロス・・・相手のボルトロス対策。めざ氷で無振りガブを高乱数一発、メガバシャーモのフレドラ高乱数耐え、B<D。



結果は5-5

運は悪くない(むしろ良い方)のに予選落ちのPTを長々と解説する価値はない。
今まで出たオフの中でもかなり納得のいかない出来で、オフ使用構築では初のうんちカテゴリ行き。

気負うこともなく気楽にやっていたが、PTも立ち回りもそのまま気の抜けた感じになってしまった。
特に立ち回りに関しては、こういうPTは対戦数をこなしてコツを掴んでいくものだと思っていたにも関わらず、準備不足でぶっつけ本番で臨まざるを得なかった。落ちるべくして落ちたと言える。

XY最後の対戦は後味が悪い終わり方になってしまったが、ORASで挽回を図る。

シングルPT 詰みサイクル

アツい読み合い()なんてクソくらえ!最後はやっぱり受け志向+状態異常による全抜きを狙ったPT。


バンギラス@スカーフ 陽気 175-186(252)-131(4)-x-120-124(252) エッジ/噛み砕く/馬鹿力/冷凍パンチ


ボルトロス@オボン 図太い 184(236)-x-132(236)-145-105(36)-131 ボルチェン/めざ氷/電磁波/挑発


クレッフィ@残飯 穏やか 161(228)-x-111-x-152(252)-99(28) イカサマ/電磁波/威張る/身代わり


ゲンガー@ナイト 臆病 165(236)-x-81(4)-159(68)-96(4)-170(196) 祟り目/ヘドロ爆弾/気合い玉/鬼火
           メガ時 165(236)-x-101(4)-199(68)-116(4)-192(196)


リザードン@ナイトY 臆病 167(108)-93-98-148(148)-105-167(252) オバヒ/ソラビ/地震/火炎放射
             メガ時 167(108)-111-98-198(148)-135-167(252) 


ヌオー@ゴツメ 図太い 天然 201(244)-x-150(252)-86(4)-86(4)-56(4) 熱湯/蓄える/再生/眠る



個別解説
ばんぎ

バンギラス・・・リザードンを上から殴れて、クレセやギルガルドなどのリザードン入りによく見るポケモンに弱くない。かなりピンポイントな採用の仕方をしたが、基本はボルトクレッフィゲンガーヌオーの4匹で大体戦うPTなので、こういうポケモンの選出率が低いのは悪いことではない。出した対戦はしっかり働いてくれた。
あらゆるポケモンの気合い玉の採用率が高くなっている影響か、リザードンYも余裕で突っ張ってくるのが嬉しい。
また、拘っていないガブやランドの相手ができるのも見逃せない。拘っていれば浮いているポケモン+クレッフィのカモ。

スカバンの岩技は5世代の頃はウルガモスやボルトロスが標的だったので雪崩でもいいという考えだったが、今回はリザードンXを考えると妥協はできない。馬鹿力の枠はどうせ打たないので何でもいい。


642.png
ボルトロス・・・ゲンガー、バシャ、ガブランドへの打ち合いとか色々。耐久ガン振りボルトについては半信半疑だったが、スカーフのガブランドと打ち合う場面は多かったので多分役に立った。
配分よりも気になっていたのは電気技がボルチェン一本という点だが、どの技の使用率も高いのでどれかを切って十万を入れるかと言われれば微妙。



クレッフィ
クレッフィ・・・起点作り、サイクル回し、全抜き要因の何にでもなれるすごいポケモン。ヌオーと合わせるとボルトメタモンよろしく物理に平気で威張る動きも可能(ガルーラに威張ってヌオーで蓄えたり)。



ゲンガー
ゲンガー・・・起点作り、サイクル回し、全抜き要因の何にでもなれるすごいポケモン。他のポケモンが耐久を高める配分にしていながら、メガシンカ枠を耐久無振りにしてあっさり最初に落とすのは良くないと感じたので場持ちを良くするために耐久振り。Sはいつものメガシンカ前ガブ抜き。祟り目ゲンガーは電磁波と合わせないとどうせミラーで不利をとるので最速は必須ではないと考えている。

フェアリーに打つヘドロ爆弾、地面タイプに刺していく鬼火。気合い玉は必要な場面があまりにも多いため、やむを得ず採用。最早「外すから使わない」は通用しない。



リザードン
リザードン・・・この手のPTはナットレイ、ローブシン、ウルガモス辺りがうざいと非常にブログの名前が憶えにくい人が言っていたのでその辺を何とかできるポケモンを模索していた結果、辿り着いたやつ。ウルガモスでも使ったが火力も耐久も足りない(耐久は同じくらいだがはたき落とすで死ぬのが気になった)のでリザードンYに。
最後の対戦はローブシンを燃やして終わったので狙い通りの動きはできた。

技構成はやや思考停止気味だが、リザードン対面で打つ技が欲しいのでソラビは原始の力でも面白いかもしれない。めざ地面と地震は威力がほとんど変わらない。

使用率最上位であるガブリアスに常に縛られている点から非常にPTに組み込むのが難しいポケモンという意見がある。
自分もシーズン2か3辺りで使った時はステロ全盛期だったのもあって散々な結果に終わり、良い印象はなかった。

今回のPTでは拘りならクレッフィとの二匹の連携で戦えて、拘っていなければヌオーでボコるだけなのでガブリアスはそこまで苦ではなかった。炎耐性が無く、しかもリザードンより遅いランドロスと採用率が二分化しているのも追い風か。

使うには少しコツがいるポケモンで、型が分かっていない状態での後受けが不可能なので、初手からこいつのあらゆる型にガン不利をとるようなポケモンはあまり出てこず、型を見極めるために相手の初手は万遍なく戦えそうなガブリアス、ポリゴン2、バシャーモ辺りが非常に多くなる。この点に気付いてからは、相手の選出がかなり予想し易くなり例え選出しない時でも役に立っていた(気がする)。

配分はガルーラに同速を仕掛けざるを得ない場面はいつか来ると思い最速、ゲンガーと同じ理由でCをオバヒで無振りガルーラを一発程度に抑え残りを耐久振り。200逆鱗を耐える程度の耐久にはなる。

メインのメガシンカ枠はゲンガーで、こっちはあくまで穴埋め的な採用なので選出は慎重に。



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ヌオー・・・非常にブログの名前が憶えにくい人がやたら推してくるなかなか倒されないヌオー。しかしこっちも敵をなかなか倒せない。
ヌオーの処理方法が毒殺しかない選出をしてくる人は確かに多かったので多分弱くはないんじゃない?
不一致冷凍ビームやめざ氷で一致技を打たれているようなダメージが入ってすぐに再生連打態勢になる。

化身ボルトに出したら気合い玉飛んできてヌオー舐めてんのかあ?wって思ってたら7割くらい入って萎えた。





戦い方はボルトロスやクレッフィの対応範囲の広いポケモンで様子を見ながら、機を見て一貫するポケモンで全抜きを狙う。
例えばガルーラガッサドランみたいな選出はキノガッサを切った瞬間ヌオーで詰む。ウルガモススイクンランドロスのような選出はランドロスを切った瞬間リザードンで詰む。どのポケモンで詰ませに行くか、どのポケモンがいらないので優先的に切っていくかを見極めれられれば勝ちは近い。

再生技持ちがいる相手にヌオーを選出する場合は何とか残数有利を取って積極的にTODを狙う。文句はこんなヌオーを推してくる非常にブログの名前が憶えにくい人まで。



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勝率は試行錯誤期間合わせて6割ちょっとで最後に10連勝くらいして最高レートはこんなもん。2日で250くらい上げたので疲れたが、それまでが目も当てられない戦績だったので一応の面目は保てて良かったと思う・・・。流石に2000すら載っていない状態でXYのレートを終えるわけにはいかなかった。



XYを代表するPTの一つとしてガルーラやクレセリアを使ったスタンダードは外せない。それの理解を深めようと、使っている人の対戦を見たり自分で使ったりしたが、型読み、交換読み、読み読みの応酬でとてもついていけなかった(でもそれが最上位のPTなんだから結局自分の理解が足りな過ぎなのだろう)。


やはり自分は「相手はこれをしてくるのでこれを打つ。すると次に相手はこうしてくるので・・・」よりも「何されるか分からんけど電磁波でいいや、痺れりゃ勝てるだろ」という考え方の方が性に合っている。



暇な時にXYのまとめみたいな記事も書くと思う。

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サーナイトクチート
ゲンガー245.png

ボルトロス@オボン 図太い 184(236)-x-132(236)-145-105(36)-131 ボルチェン/めざ氷/電磁波/挑発


ガブリアス@光の粉 陽気 鮫肌 183-182(252)-116(4)-x-105-169(252) 地震/封じ/毒/身代わり


サーナイト@ナイト 控え目 159(128)-x-85-187(196)-136(4)-123(180) ボイス/ショック/めざ地/身代わり
             メガ時 159(128)-x-85-231(196)-156(4)-143(180)


クチート@ナイト 意地 157(252)-150(252)-105-x-76(4)-70 じゃれつく/はたき落とす/炎の牙/不意打ち
          メガ時 157(252)-172(252)-145-x-116(4)-70


ゲンガー@球 臆病 135-x-81(4)-182(252)-95-178(252) シャドボ/気合い玉/身代わり/道連れ


スイクン@カゴ 図太い 207(252)-x-176(196)-110-135-113(60) 熱湯/瞑想/吠える/眠る


ガブリアス・・・クチート入りはもれなくリザードンや地味なところでロトムが面倒になる。舐めた鬼火に頼りまくった洗濯機に5世代の恐怖を思い出させる粉身代わり。ついでにリザードンに打点が無いのも困るのでこんな構成に。リザードンXへのダメージを考えると耐久に振る余裕がないので、残飯ではない。


サーナイト・・・H16n-1、C11n、Sメガシンカ前準速ガッサ抜き、メガシンカ後ヒードラン抜き。数値の美しさに全てをかけたサーナイト。あまり意味はない。


ゲンガー・・・弱くはなかったけど気合い玉ゲンガーの増加によって、平気で不意打ちを打ってくるガルーラが増えたため安定感は感じられなかった。



最近はメガ以外のゲンガーの感触が良くない。後にゲンガーの構成を @ナイト 臆病CS シャドボ/気合い玉/挑発/道連れ、サーナイトを意地襷ガッサに変えたりしたがまずまず。結局まずまず程度だしあまりおもしろ要素が無いPTなので更新していなかった。

PTにおもしろ要素を絡めようとしても、スイクン(吠える) ボルト(電磁波挑発) ガルーラ(なんか) 大量のラム はたき落とす TOD 等々をどれもパスするのは難しい^-^;
いつかいい案が思いつくやろと言いながら何となく潜らない日が続いていたが明日でレートのシーズンが終わるらしい^-^;;;;;

最後にまたまずまずの感触のPTはできたので、これでなるべくレートを上げてXY環境を〆たい。
プロフィール

へるぴん

Author:へるぴん
ポケモンやってます。ユキノオーとか好きでした(過去形)。

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